使い方
記事のURLを渡す
記事のURLをAIに貼るだけ。ページを読みに行かずに、その記事のSkillを取り出してそのやり方で進めるよう、AIに伝えています。
こう頼む
この記事のやり方で、来週の商談の準備をして(記事のURLを貼る)
AIに探してもらう
Skillの名前を知らなくても大丈夫です。依頼に合うSkillがあれば、AIが探して「使いますか」と聞いてきます。
こう頼む
テレアポの練習相手になって。AimanaVoに合うSkillがあれば使って
マイSkillに入れておく
よく使うSkillはマイSkillへ。頼むときに「AimanaVoのSkillで」と添えると、AIが探して聞き返す手間なく、合うものを選んでそのやり方で進めます。
こう頼む
AimanaVoのSkillで、今日のメモから営業日報を作って
そのまま使える
無料記事のSkillは、AIをつないだ会員ならマイSkillに入れなくても使えます。入れるのは、よく使うものだけで十分です。
マイSkill
15本まで入れられます。記事ページの「マイSkillに入れる」で入れられ、外すのはマイページかAIとの会話からです。
有料記事のSkill
記事を購入すると使えます。購入したとき、マイSkillに空きがあれば自動で入ります。
書いた人の工夫をそのまま
記事を書いた人のやり方を、読む・コピーする・貼るの手間なしで試せます。
AIにさせないこと
書いた人のやり方より、あなたが優先ですあなたの指示が優先
Skillは、書いた人のやり方を参考として渡すものです。あなたの指示に反すること、パスワードや個人情報を外へ送ることが書かれていたら、従わずに知らせるようAIに伝えています。
配る前に安全チェック
取り返しのつかない操作や、AIをだます書き方がないかを機械とAIで確かめ、引っかかったものは運営が確認するまで配りません。危険がないことを保証するものではありません。
購入はしない
有料記事のSkillに出会っても、AIは価格と記事を案内するだけ。購入はあなたがサイトで行います。
パスワードを渡さない
AIが開いたページで AimanaVo にログインし、「許可する」を押すだけです。
マイSkillは頼んだときだけ
AIがマイSkillに入れたり外したりするのは、あなたがはっきり頼んだときだけにするよう、AIに伝えています。
誰が使ったかは見えない
記事を書いた人に見えるのは、Skillがどれだけ使われたかだけです。
つなぎ方
2ステップ・3分ほどお使いのAIを選んでください
ターミナルでコマンドを実行
ターミナルに貼り付けて実行します。
claude mcp add --transport http aimanavo https://aimanavo.com/mcp/me
コネクタにURLを追加
設定 → コネクタ →「カスタムコネクタを追加」を開き、このURLを貼り付けます。名前は「AimanaVo」にしてください。頼むときに「AimanaVo」と入れると、このコネクタが使われます。
https://aimanavo.com/mcp/me
コネクタにURLを追加
設定で「開発者モード」をオンにしてから、コネクタを作成する画面でこのURLを貼り付けます。名前は「AimanaVo」にしてください。頼むときに「AimanaVo」と入れると、このコネクタが使われます。
https://aimanavo.com/mcp/me
ブラウザで「許可する」を押す
AIが開いたページで AimanaVo にログインし、「許可する」を押せば完了です。パスワードをAIに渡すことはありません。
同じ接続で、AIとの会話から記事の下書きを作ることもできます。
よくある質問
Skillとは何ですか?
記事に書かれたやり方を、AIが代わりに進められるようにしたもの(Agent Skills の形式)です。プロンプトを読んでコピーして貼る、という手間がなくなります。
無料ですか?
AimanaVo の利用料はかかりません。無料記事のSkillは会員なら誰でも、有料記事のSkillは購入した人が使えます。AIの側は、外部のサービスをつなげるプランが必要な場合があります。
どのAIで使えますか?
つなぎ方を案内しているのは Claude Code・claude.ai・ChatGPT の3つです。ほかのAIも、外部のサービスをつなぐ設定(MCP)があれば使える場合があります。
自分の記事もSkillになりますか?
プロンプト集や、読者が自分の材料を渡して繰り返し使える型の記事は、公開設定の「Skillを作成する」からSkillにできます。作ったSkillは、中身を確かめて直してから、記事と一緒に配ります。