AimanaVoのSkillを試したかったのに、応募準備が始まりそうになった(笑)

むみま
むみま

@mumima ・ 13本

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2026年10月20日、AimanaVoで「Skill」という新しい仕組みが始まりました。

さっそく、私は次のSkillを購入しました。

「事務の経験をオンライン秘書の副業にする、AIに応募の一式を作らせて実績0件から始める」

今回は、実際に副業へ応募することよりも、購入したSkillをChatGPTとの連携機能で試してみることが目的でした。

URLを渡せば、始まるはずだった

AimanaVoの画面には、「つないだAIの会話に、これを貼ってください」という案内がありました。

記事の画像

私はその指示に従ってURLを取得し、ChatGPTに渡しました。

これで「分かりました。では始めましょう」と、Skillの手順に沿って誘導してくれるのかな。そんな期待を持って返答を待ちました。

ところが、ChatGPTから返ってきたのは、購入済みSkillを取り出す専用操作が利用できず、有料エリアの手順とSkill本体までは取得できていない、という説明でした。

そのあと、「それでも、応募準備は始められます」と続きます。

さらに「これまで、どんな事務の仕事をしてきましたか?」と、具体的な質問が始まりました。

私は「なんだこれ?」となりました。

「会話を止めましょう」

私はそう返しました。

私の依頼にも問題があった?

振り返ってみれば、最初の依頼にも曖昧さがありました。

「この記事のやり方で、オンライン秘書に応募したい」

これでは、実際に応募準備を進めたいのか、購入したSkillそのものを試したいのか、区別がつきにくかったのです。

本当は、こう伝えるべきでした。

「この記事のSkillを、ChatGPTとの連携機能で実行してみたい。応募そのものではなく、Skillの実行体験が目的です」

ただし、依頼を明確にしていれば、本当に実行できたのか。それは、まだ分かりません。ChatGPTに全部話しましたが、「ん~」という感じです。

今回、分かったこと

ChatGPTは、AimanaVoとの接続状態や、利用できる記事操作を確認できました。一方で、今回の環境では購入した記事とSkillの手順を取得し、実行できたとは確認できませんでした。

また、AIは不足している機能について説明できても、利用者が本来何を試したかったのかを、最初から正しく理解できるとは限りません。

今回は、Skillが役に立たなかったと結論づけることもできません。そもそも、Skillを実行できたかどうかを確認できなかったからです。

「困ったなあ」と、私とChatGPTの二人が、互いの顔を見合わせたような感じでした(笑)。

新しい仕組みは、実際に試してみないと分からないことがあります。うまくいかなかったことも含めて、もう少し観察してみようと思います。

※ここまで進む前にAimanaVoとAIを連携する事前の体験をおすすめします。


あったらいいなと思ったこと

「Skillを探す | AimanaVo  」でAimanaVoのSkillをうまく使えるメタ知識Skill。

今回は、ここまで。

Aimanavo.com(エーアイマナボ)を選ぶ理由

私が、AimanaVoで記事を公開する理由は、「SEOに強く、AIにも読まれる」プラットフォームだからです。

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