こんにちは。AI集客のルイです。
Pomelli Catalogが2026年5月5日にグローバル展開されました。Googleの無料AIマーケティングツールに、マーケターの工数を一気に削る新機能が乗ったんですよね。
正直、最初にこのアップデートを見たとき「これ、マーケの仕事の半分が変わるやつだな」と思いました。
商品を一度Catalogに登録するだけで、SNS投稿・広告・商品写真までブランドのトーンに沿った素材が一括生成される。
素材制作の工数、毎月30時間とか平気で溶けてませんか。
締め切り前夜にCanvaと格闘して、フォーマット違いを何枚も書き出して、結局「これじゃない感」が残る、あの時間が、大幅に圧縮できるかもしれないんです。
この記事では、Pomelli Catalogで何が変わるのか、使い方・Canvaとの比較・マーケター別の活用シナリオまで、元広告代理店の実務視点で整理していきます。最後まで読めば、自社サイトのURLを入れてBusiness DNAを作るところから動けるようになります。
素材制作に追われていませんか?マーケターの『クリエイティブ疲れ』
私が広告代理店にいた頃、リスティングの数字より頭を悩ませてたのが、実はクリエイティブの量産でした。
バナー1点を外注すると3〜5万円、納期は2週間、リテイクは平均3往復。クライアントからは「来週のキャンペーン分、明日までに10案ほしい」と来る。これ、マーケ担当ならあるあるじゃないですか。
内製に切り替えても話は単純じゃないんですよね。
デザインツールを触れる人材は限られていて、ブランドガイドラインを理解してる人はもっと少ない。結果として、SNS担当者がCanvaで深夜に量産する、みたいな構図ができあがる。月10本の素材を回すフリーランスマーケターなら、外注換算で月30〜50万円の制作費がそのまま工数として乗っかってきます。
ここ1〜2年でマーケの仕事のやり方が明確に変わってきました。
AIに叩き台を量産させて、人間が判断と微修正に専念する流れです。SNS投稿の企画は10案AIに出させて自分で3つ選ぶスタイルに切り替えてから、企画工数が体感3分の1になったという声もよく聞きます。ただ、ブランドのトーンを守りながら素材を量産する仕組みは、これまで決定打がなかったんです。
そんな中、Googleが2026年5月にぶつけてきたのがPomelli Catalogです。ここからが本題なので、ちょっと注目してください。
Pomelli(ポメリ)とは?Googleの無料AIマーケティングツール
Pomelliは、Google LabsとGoogle DeepMindが共同開発したAIマーケティングツールです。
サイトのURLを1本入れるだけで、ブランドの声・色・フォント・世界観をAIが自動解析し、それに沿った素材を量産してくれる。「ブランド一貫性を保ちながら素材を作る」というマーケ最大の悩みに、Googleが正面から答えにきた感じですね。
公式の発表はこちらです。
リリースのタイムラインを整理すると、こんな流れです。
日本からも普通に使えますし、料金は無料です。
Google Labs配下の実験プロジェクトなので、今のうちは数百件レベルの生成も無料枠で回せます。これだけでもう触る価値があるんですよ。
Business DNA──サイトURLだけでブランドを自動解析
Pomelliの中核がBusiness DNAという仕組みです。
やることはシンプルで、自社のWebサイトURLを入力するだけ。あとはPomelliが裏でサイトをクロールし、最大8分くらいかけてブランドプロファイルを作ってくれます。
具体的に何が抽出されるかというと、ブランドの声(トーン・口調)、ブランドカラー、フォント、ロゴ、典型的な画像のテイスト、商品やサービスの概要までです。
これ何が嬉しいかというと、毎回プロンプトに「弊社のトーンはこういう感じで、カラーはこの色で……」と書き込む必要がなくなるんですよね。AIが「あなたのブランドを理解した状態」で素材生成に入ってくれる。
広告代理店で新しいデザイナーさんに案件を渡すたびにブランドガイドラインの読み合わせをやってたんです。あれ、AIに対しても同じことをやる必要があった。Business DNAは、それを一発で済ませてくれる仕組みだと思ってもらえばイメージしやすいはずです。
Pomelliの主な機能(Catalog / Photoshoot / Animate)
PomelliにはCatalog以外にもPhotoshoot・Animateという機能があり、それぞれが別の課題を解いてます。整理するとこんな構成です。
PhotoshootはNano Banana、AnimateはVeo 3.1と、Googleが現時点で公開している主力モデルがそのまま乗ってます。
Animateが2026年1月、Photoshootが2026年2月、Catalogが5月と、ほぼ毎月のペースで機能追加されてるので、進化スピードもえぐいです。EC事業者なら商品写真をPhotoshootでスタジオ風に変換して、それをAnimateで短尺動画にして、TikTok広告に流す、みたいな連結プレーが普通に成立するわけです。これが全部1つのツール内で完結するのは、なかなかインパクトがありますね。
料金・対応国・日本語対応の現状
押さえておきたいスペックを箇条書きでまとめます。
- 料金: 無料(Google Labsの実験プロジェクト)
- 対応国: 170以上の国・地域、日本も含む
- UI言語: 英語のみ(2026年5月時点)
- 利用条件: Googleアカウントでログイン
正直、UIが英語のみというのは日本のマーケターにとってちょっと壁です。
ただ、ChromeやEdgeの翻訳機能で十分回せる範囲なので、致命傷ではないですね。生成テキストも英語ベースなので、日本語の最終整形は別工程として組む前提で考えるのが現実解です。
では、このツールの本命であるCatalog機能が、実際のマーケ業務をどこまで変えるのか。ここからが面白いパートです。
Pomelli Catalog新機能でマーケが変わる3つのポイント
Catalogで何が嬉しいのか、マーケターの実務に翻訳して整理します。
① 商品を一度登録すれば全キャンペーンで使い回せる
これ、地味にやばいやつなんです。
Catalog登場前のPomelliは、キャンペーンを生成するたびに商品情報・画像・説明文をAIに渡す必要がありました。1商品なら大した手間じゃないんですけど、複数商品を扱うECや複数クライアントを抱えるマーケなら、毎回同じ作業を繰り返すストレスが地味に効いてくるんですよね。
Catalogが解決するのはまさにここです。
商品名・説明・画像・価格などを一度Catalogに登録しておけば、それ以降のキャンペーン生成では商品をリストから選ぶだけ。Business DNAと組み合わさって、ブランドのトーンと商品情報が両方自動適用される状態になります。
これ何が嬉しいかというと、たとえば月10案件回すフリーランスマーケターなら、これまで「商品情報をAIに渡す手間」が1案件あたり10〜15分はかかってたはずです。月100〜150分が、Catalog登録1回(30分程度)で済む。これだけで月の純粋な時間削減が2時間前後、年間で24時間相当の余白が生まれる計算ですね。
② Photoshootと組み合わせてEC素材も量産できる
CatalogはPhotoshootと組み合わせると一段化けます。
商品写真を白背景に変換、ライフスタイルシーンに配置、スタジオ風ライティングに変換、といった処理をCatalog経由でかけられる。EC事業者やハンドメイド作家にとっては、これ単独で記事1本分の価値があるくらいのインパクトです。
これ何が嬉しいかというと、商品写真の撮影コストって、外注すれば1点5,000〜15,000円、自前のスマホ撮影だと品質がブレる、という二択だったんですよね。Photoshoot経由なら、登録した商品画像を起点に複数のシーン違いを生成できる。Instagramのフィード用、ストーリー用、Pinterest用といった媒体別の最適化まで、一本のフローで完結します。
③ Instagram/TikTok/Facebook/LinkedIn対応のフォーマット最適化
SNS担当者なら誰しも「同じ素材をフォーマット違いで作り直す作業」のしんどさを知ってるはずです。
Instagramの正方形、ストーリーの縦長、TikTokの縦動画、LinkedInの横長と、媒体ごとにアスペクト比を変えていく単純作業。あれ、本来やる必要のない仕事なんですよね。
Pomelli Catalogは、生成時点で各SNSフォーマットを意識した素材を出力できます。完全自動とまでは言わないんですが、媒体別の調整工数はごっそり減ります。月15〜20本の投稿を5媒体に展開するSNS担当なら、月100枚規模のフォーマット調整作業が大幅に圧縮される。
「じゃあ実際どう動かすの?」という話ですよね。4ステップに分解して説明するので、ここからが実務の核心です。
Pomelli Catalogの使い方:4ステップで初キャンペーンまで
Pomelli Catalogの使い方を、初回利用から最初のキャンペーン素材を書き出すまでの4ステップで整理します。所要時間は慣れてしまえば30分程度、初回でも1時間あれば一通り回せるはずです。
Step1: Business DNAを作る(自社サイトURLを入力)
まずlabs.google.com/pomelliにアクセスし、Googleアカウントでログインします。最初に求められるのは自社サイトのURL入力だけです。コーポレートサイト・ECサイト・LPなど、ブランドを最も体現しているURLを1本入れます。
入力後、Pomelliがサイトをクロールしてブランドプロファイルを作成します。最大8分ほど待ち時間が発生するので、コーヒーでも入れて待ちます。完了するとブランドカラー・フォント・トーン・キービジュアルが提示されるので、ここで微調整を入れます。たとえば抽出されたブランドカラーが微妙にズレてたら、ここで正しいHEXコードに上書きする、といった作業です。
ここで丁寧に整えるかどうかで、以降の生成品質が決まります。AIに「あなたのブランド」を正確に教える工程だと思って、5〜10分かけて整える価値ありです。
Step2: Catalogに商品・サービスを登録する
Business DNAができたら、Catalog画面から商品・サービスを登録します。登録項目は商品名、説明文、価格、商品画像、カテゴリといった基本情報です。1商品あたり3〜5分くらいで登録できます。
ここで意識したいのは、「あとで再利用される前提で書く」ことです。商品説明文は具体的な特徴・ターゲット・利用シーンまで含めて書いておくと、生成される素材のクオリティが目に見えて上がります。逆に「シャンプー」みたいな雑な登録だと、生成結果も平凡になります。当たり前ですけど、AI素材生成は入力情報の解像度がそのまま出力品質に直結する世界なんですよね。
Step3: 商品を選んでキャンペーン素材を生成する
Catalogに登録された商品から、キャンペーンに使うものを選択します。次にコンテンツタイプを選びます。SNS投稿、広告クリエイティブ、プロ風商品写真、動画、といった選択肢があります。
選択するとPomelliがBusiness DNA × 商品情報を組み合わせて、複数案を一気に生成します。1回のリクエストで5〜10案出てくるので、その中からブランドに合うものを選別していきます。「最初の3案がイマイチでも、4案目以降に当たりが混ざってる」みたいなパターンが多いので、生成数を絞らずに一通り眺めるのがおすすめです。
Step4: 各SNSフォーマットに調整して書き出す
選んだ素材を各SNSのフォーマットに調整して書き出します。Instagram正方形、ストーリー縦長、TikTok縦長、LinkedIn横長など、媒体別に最適化されたサイズで出力できます。
ただ、ここで現実的な話として、日本語テキストの差し替えや細かい文字位置の調整は別ツールで行う必要があります。具体的にはCanvaやAdobe Expressに書き出した素材を持ち込んで、日本語コピーを乗せたり、CTAボタンを差し替えたりする運用ですね。Pomelliが叩き台、Canvaが仕上げ、という棲み分けが現時点の実用的なフローです。
4ステップでここまでできるとわかったところで、「結局Canvaと何が違うの?」という疑問も出てくるはず。次のセクションで三つ巴の比較を整理します。
Pomelli vs Canva・Adobe Express 比較表
「結局どれを使えばいいの?」が気になる人向けに、Pomelli・Canva Pro・Adobe Expressを実務軸で比較します。
機能比較表
ざっくり言うと、Pomelliは「自動化と一貫性」、Canva・Adobe Expressは「手動編集の柔軟性と日本語対応」が強みです。同じ土俵で戦うツールというより、役割が違うんですよね。
Pomelliが向くケース・向かないケース
Pomelliが向くのは、こういうケースです。
- ブランドガイドラインを保ちつつ素材を量産したい
- 複数商品・複数キャンペーンを並行で回している
- 英語UIが苦じゃない、または翻訳機能で十分回せる
- 無料で試してから判断したい
逆に向かないのは、こういうケースです。
- 1点1点を細かく手動編集したい
- 日本語UIが必須
- SNSへ直接投稿する一気通貫フローが欲しい
- 完成度の高い最終形を一発で出したい
「Pomelli + Canva」のハイブリッド運用が現時点の正解
現時点ではPomelliとCanvaの併用がベストです。フローはこんな感じです。
- Pomelliで叩き台を10案量産
- ブランドに合う3案を選別
- Canvaに持ち込んで日本語テキスト差し替え・微調整
- CanvaからSNSスケジューラー(Buffer/Later等)に流す
「叩き台量産はPomelli、仕上げと運用はCanva」という分業ですね。両方無料枠で始められるので、ハイブリッド運用のハードルもそんなに高くないんです。
比較でPomelliのポジションが見えたところで、実際の使い方がイメージしやすくなったはず。立場ごとにどう使い倒せるか、具体的なシナリオで見ていきましょう。
マーケター別・Pomelli Catalogの活用シナリオ
立場ごとにPomelli Catalogの効きどころが変わるので、3パターンで整理します。
企業マーケ担当(1〜5年目):上司承認前の叩き台量産に
企業のマーケ担当でいちばん効くのは、上司・クライアント承認前の叩き台量産です。
「来週のキャンペーンの素材を5パターン見せて」と言われたとき、デザイナーに発注すると2週間・10万円コース。Pomelli Catalogで叩き台を10案出して、ブランドに沿うものを3案選んで、その状態で上司に見せれば、承認スピードが圧倒的に変わります。
承認後の最終素材だけ社内デザイナー・外部パートナーに渡す、という分業になるので、デザイン予算は仕上げ工程に集中できます。これ、ジュニアマーケターほど恩恵が大きいんですよね。提案できる選択肢の数が、そのまま提案の質を上げるからです。
フリーランスマーケター:複数クライアントをBusiness DNA別に管理
フリーランスマーケターが月10案件回している場合、各クライアントごとにBusiness DNAを別建てで作れます。クライアントAのブランド、Bのブランド、Cのブランドをそれぞれ独立したプロファイルとして保持できるので、案件ごとの一貫性を担保しやすいですね。
業界相場でいうと、SNS投稿用の素材制作は1点3,000〜5,000円、広告クリエイティブは1点5,000〜10,000円というのが外注の相場感です。月10案件×月10〜20本の素材を回すなら、外注換算で月30〜100万円の制作費が動いてる計算になります。Pomelli Catalogで叩き台を量産して、Canvaで仕上げるフローに切り替えると、ここの工数を大幅に圧縮できる可能性があります。
もちろん全部AIに置き換わるわけじゃないです。最終クオリティはデザイナーに敵わないし、ブランドの戦略部分は人間が握る必要がある。ただ、「アイデア出し」「素材バリエーション量産」のフェーズはAIに任せられる時代に明確に入ってきてます。
個人事業主・スモールビジネス:広告費ゼロでSNS素材を毎週生成
個人事業主・スモールビジネスにとってPomelli Catalogが効くのは、「広告費を1円もかけずに継続的にSNS素材を出せる仕組み」が手に入るからです。
たとえばハンドメイド作家さんなら、Catalogに新作商品を登録しておくだけで、Instagram投稿用の素材を毎週ゼロから企画する手間がなくなる。Photoshootで商品写真をスタジオ風に変換して、Animateで短尺動画にして、Instagramのリールに流す、というフローが個人レベルで成立します。
私の持論として、広告は止めれば売上ゼロに戻りますけど、SNSのフォロワーとSEO記事は資産として積み上がります。Pomelliは、その資産を作るための素材コストを限りなくゼロに近づけるツールだと思ってもらえばいいですね。
夢のある話ばかりしても信用できないと思うので、現時点の制約もちゃんと整理しておきます。
Pomelli Catalogの注意点と現時点の制限
良いことばかり書いても信用できないので、現時点の制約も正直に整理します。
英語UIのみ──日本語コンテンツ運用上の注意
くり返しになりますが、Pomelliは2026年5月時点でUIも生成テキストも英語ベースです。日本語のコピーを最終的に乗せる工程が別途必要になるので、「Pomelli単体で完結する」ことは現状ありえません。
実用的な対処は2つです。1つ目はChromeやEdgeのページ翻訳機能でUIを日本語化して操作する。2つ目は、生成された英語素材をCanva等に持ち込んで日本語コピーに差し替える。この2つは最低限セットで考えておくと安心です。
SNSへの直接投稿機能はない(2026年5月時点)
Pomelliには各SNSに直接投稿する機能はないです。素材を書き出して、Buffer・Later・Hootsuiteといったスケジューラーに乗せる運用が前提になります。
ここはちょっと面倒に感じるかもしれませんが、逆に「投稿前に人間が必ずチェックを挟むフロー」になるので、ブランド毀損リスクの観点では悪くない構造ですね。AI生成物を無検閲で投稿してしまう事故、地味によくあるんですよ。
商用利用と著作権の整理
Pomelliで生成したコンテンツの商用利用については、Google Labsの利用規約に基づきます。基本的には生成物はユーザーに帰属し、商用利用も可能という立て付けです。ただし、著作権で保護されているコンテンツの生成は禁止されており、規約違反のコンテンツを作ろうとした場合は生成がブロックされます。
詳細は公式ヘルプを確認してください。
商用利用前提でPomelliを使う企業マーケターやフリーランスは、最低限ここに目を通しておくと安心です。
まとめ:Pomelli Catalogをマーケターがどう位置付けるべきか
Pomelli Catalogをマーケターの観点で位置付けると、結論はシンプルです。
「叩き台を量産する装置」として優秀。最終判断と微修正は人間がやる。
ここを取り違えなければ、Pomelliはマーケの工数を確実に削ってくれます。逆に「Pomelliで全部完結させよう」と考えると、英語UI・日本語コピーの問題・SNS直接投稿の不在といった制約に必ずぶつかります。役割を「叩き台担当」に絞り込んで、仕上げと判断は人間が握る。これが現時点の最適解です。
私の持論をもう一度繰り返すと、広告は止めればゼロに戻りますけど、SEO記事とSNSのフォロワーは資産として積み上がります。Pomelli Catalogは、その資産を作るための素材を低コストで量産する手段です。広告と違って、止めても素材は残るし、ブランドの世界観も積み上がっていく。マーケターの武器として、これは取りに行く価値があります。
最初の一歩はとてもシンプルです。labs.google.com/pomelliにアクセスして、自社サイトのURLを入力するだけ。Business DNAができるまで5〜8分待つ。それだけで、自分のブランドをAIが理解した状態で素材生成が始められる準備が整います。
無料で、5分で、自社サイトURLを入れるだけ。試さない理由がないんですよね。今日のうちに触ってみてください。




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