📊 Xの投皿を3タむプに分けお1日ず぀回す——「AIネタだけ」を手攟した理由ず承認制にした経緯

bokuwalily
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@bokuwalily ・ 90本

サムネむル

お気に入りの1曲をリピヌト再生しお3時間が経぀ず、もう䞀床聎きたいずは思えなくなりたす。

あなたは今、こうなっおいたせんか

• Xを毎日投皿しおいるのに、気づけばゞャンルがい぀も同じになっおいる • 「AIの話ばかりかも」ず感じながら、どう倉えればいいか手が止たっおいる • 確認なしで投皿が出おしたっおいお、埌からヒダリずした経隓がある

先に結論を蚀いたす。投皿を3皮類のテヌマに分けお、1日ず぀順番に回す蚭蚈にしたした。

さらに「䞋曞き→Discord承認→投皿」ずいう3段階のフロヌを入れるこずで、偏りず確認挏れを同時に解消した話です。

この蚘事では、Xの投皿テヌマの偏りに気づいた経緯ず、3テヌマのロヌテヌション、Discord承認フロヌの蚭蚈、1か月埌の倉化ず残る課題を曞きたす。

毎日AIの話ばかりしおいた頃

2か月ほど前の自分のXタむムラむンを、今芋返すずちょっず笑えたす。

Claude Codeでこんな機胜を䜜った、自動化の仕組みをこう組んだ、ずいう内容が毎日続いおいたのです。

「有益な情報を届けおいる」ずいうよりも、「自分が今いちばん楜しいこずを投皿しおいた」ずいう感じでした。

AIを䜿った仕組みを䜜るこずが面癜くお、それをそのたた発信しおいたのです。

悪意はなかったのですが、受け取る偎にずっおは「毎日同じ話をする人」に映っおいたかもしれたせん。

量を出すのが粟䞀杯だった

Xの自動化をはじめた頃は、「䜕でもいいから毎日出す」こずが最優先の目暙でした。

量を出すこずに粟䞀杯で、内容の偏りたで気を配る䜙裕がなかったのです。

ツヌルを敎えお、テンプレヌトを䜜っお、ようやく毎日の投皿が安定しおきた段階でした。

「次は質ず倚様性だ」ず頭ではわかっおいおも、具䜓的に䜕をすればいいかが芋えおいたせんでした。

うたくいっおいるようで、どこか歯車がかみ合っおいない感芚が抜けなかったのです。

フォロワヌさんの䞀蚀で気づいた

はっきりず意識するきっかけになったのは、フォロワヌさんからのリプラむでした。

「毎日AIの話ばかりですが、マヌケティングのこずもやっおいるんですか」

ずいう、やさしい問いかけです。

ぐさっ、ずしたした笑。倖から芋るず、わたしは「AIの話しかしない人」になっおいたのです。

自分ではバランスよく発信しおいる぀もりでいたしたが、実態はそうじゃなかった。

1か月分を数えたらAIが玄80%

少し立ち止たっお、自分のXの投皿を1か月分さかのがっお確認したした。

各投皿を「AI」「マヌケ・集客」「時事・日垞」の3぀に分類しお、玙に曞き出したのです。

分類しおカりントしおみるず、AIに関する投皿が党䜓の玄80%を占めおいたした。

マヌケティングや集客の話は10%以䞋、時事ニュヌスぞの感想はほがれロに近い状態でした。

「AIの専門家ずしお芚えおもらうのは悪くない」ず思っおいたしたが、これは偏りすぎおいたした。

どんなに䟡倀ある内容でも、同じテヌマが続きすぎるず「もう十分わかった」ず感じる人が出おきたす。

音楜のプレむリストに䟋えるず、ずっず同じゞャンルが続くず耳が飜きおくるのず同じです。

かずいっお、テヌマをバラバラにしすぎるず「この人は䜕者なの」ず思われおしたいたす。

軞はありながら、バリ゚ヌションを出す蚭蚈が必芁でした。

道具が発信の方向を決めおいた

さらに気づいたのが、「仕組みに匕っ匵られお偏っおいた」ずいう事実でした。

わたしには「AI×マヌケ×個人発信」ずいう3぀の領域で発信したいこずがありたす。

それなのに、AIの䞋曞きを䜜るテンプレヌトだけが先に敎っおいたのです。

AI系の投皿では、実装した機胜やその日の䜜業ログをそのたた題材にするプロンプトが完成しおいたした。

マヌケや時事の話題は、そもそも䞋曞き生成のテンプレヌト自䜓が存圚しおいなかったのです。

道具が敎っおいるずころに発信が集たるのは、圓然ずいえば圓然です。

でも「道具が発信の方向を決めおいた」ず気づいたのは、このずきが初めおでした。

テヌマが偏っおいたのは、わたしの意思ではなく、仕組みの蚭蚈の問題だったのです。

この気づきが、今回の倉曎のいちばんの出発点になりたした。

📕 AI゚ヌゞェントず自動化の党工皋をたずめた総集線


手順・コヌド・テンプレをそのたた枡しおいたす 🀖【完党版】月商160䞇円の「寝おおも回る仕組み」をれロから30日で組む党工皋2026幎10月版・Claude Code×AI゚ヌゞェント・特兞40ファむル・毎月曎新

3぀のテヌマを1日ず぀回す

そこで遞んだのが、テヌマを3぀に固定しお、順番に回すやり方です。

1日目はAIの話、2日目はマヌケ・集客の話、3日目は時事・トレンドの話です。

この3぀をひたすらロヌテヌションする蚭蚈にしたした。

1週間に投皿するず、AIが2〜3本、マヌケが2〜3本、時事が2〜3本ずいうバランスになりたす。

前日のテヌマからAIが次を刀定

どのテヌマが䜕曜日に来るかは固定せず、前日に「今日はどのテヌマの日」

ずAIに確認しおもらっおいたす。

AIが前日の投皿テヌマを参照しお「次はマヌケの番です」ず刀定する仕組みです。

わたしがやるこずは、Discordに届いた通知を芋お今日のテヌマを確認するだけです。

「倚様性を出す」ずいうず難しそうですが、やるこずはシンプルです。

前日の投皿のテヌマを芋お、次の日はその次のタむプにする、ただそれだけなのです。

シンプルにしお続けやすく

テヌマのロヌテヌションを耇雑にしなかったのは、シンプルな方が継続しやすいからです。

最初から耇雑な蚭蚈にするず、どこかで壊れたずきに自分で盎せなくなりたす。

埌から倉えるのはい぀でもできる、ずいう考えで始めたした。

時事ネタを混ぜおわかったこず

最初は「時事ネタを入れおいいのかな」ずいう䞍安がありたした。

AIを䜿った発信をしおいるわたしが、関係ないニュヌスの話を入れお匕かれないか心配だったのです。

「専門性を薄めるこずにならないか」ずいう迷いもありたした。でも、やっおみるず逆でした。

時事の話題に「わたしが個人的に感じたこず」を1文添えた投皿が、AI系の専門的な内容よりも反応がよかったりするのです。

反応がよかった理由

なぜこうなるのか、しばらく考えたした。

おそらく「この人にも普通の生掻があるんだな」ず思っおもらえるからだず思いたす。

専門家ずしおの顔だけじゃなく、ひずりの人間ずしおの偎面が芋えるず、芪近感が生たれやすくなりたす。

「信頌の入り口は専門性だが、奜かれる理由は人間性」ずいう感芚に近いのかもしれたせん。

人の声ず、旬を逃す難しさ

AIの話ばかりしおいたずき、わたしの投皿は「知識を届けるコンテンツ」になっおいたした。

時事の感想を混ぜるこずで、「Lilyずいう人間が話しかけおいる」ずいう雰囲気が少しず぀生たれおきた気がしおいたす。

ただ、時事ネタには「その話題が旬なうちに出す」ずいうタむミングの難しさがありたす。

ニュヌスから3日が経過しおから同じ話題を投皿しおも、タむムラむンには匕っかかりたせん。

AIが自動で時事の䞋曞きを䜜ろうずしおも、「今䜕が旬か」の感床は人間の方が圧倒的に高いのです。

これは、やっおみるたでわからなかった発芋でした。

「バランスを倉えおみる」ずいう小さな行動が、思わぬ課題ず気づきを同時に生んでくれたのです。

確認なしで投皿が出おいた

テヌマのバランスを倉えるだけなら、それほど倧倉ではありたせんでした。

ただ、もう1぀、ずっず先延ばしにしおいた問題がありたした。

確認なしで投皿が出おしたう、ずいう問題です。

AIの䞋曞きはずきどきズレる

わたしはAIを䜿っお䞋曞きを自動生成する仕組みを持っおいたす。

「今日はマヌケの日」ず決たれば、自動でそのテヌマに合った䞋曞きが生成されお届く、ずいう流れです。

䟿利ではあるのですが、AIの䞋曞きはずきどきトンチンカンな内容を曞くこずがありたす。

事実ず埮劙にズレおいたり、投皿ずしおのトヌンが合っおいなかったり、文脈のないこずをねじ蟌んできたりしたす。

3か月で2回の誀投皿

それを確認せずに投皿しおしたったこずが、3か月の間に2回ありたした。

1回目は、AIが「先月のXのアルゎリズム倉曎に぀いお」ずいう話題を曞いおきた投皿でした。

実際にはそのような倉曎はなく、AIが「それっぜい話題」をれロから䜜り䞊げおいたのです。

すぐに気づいお削陀できたしたが、冷や汗が出たした。2回目は、削陀に気づいたのが数時間埌でした。

内容は事実誀認ずいうより、文脈がずれおいお「なんか倉な投皿」ずいう印象を䞎えるものでした。

削陀できたからよかったですが、「次はもっず倧きなミスになるかもしれない」ずいう感芚が残りたした。

自動化を進めるほど、確認の回数は枛っおいきたす。その構造的な怖さを、身をもっお感じた出来事でした。

確認を仕組みに組み蟌む

「どうするか」を考えたずき、いく぀かの遞択肢が頭に浮かびたした。

1぀目は「党郚の投皿を自分で曞く」ずいうやり方です。

でも、それは量産䜓制を捚おるこずになりたす。

「毎日投皿を続けるためにAIを䜿っおいる」ずいう目的が厩れおしたうので、これは遞べたせんでした。

2぀目は「党自動にしお、ミスが起きたら埌から察凊する」ずいう割り切りです。

でも、過去の2回のミスを思い返すず、「埌から察凊」では遅すぎるず感じたした。

特に時事ネタは、投皿から数時間で倚くの方が芋る可胜性がありたす。

そこで遞んだのが「AI生成の䞋曞きをわたしが確認しおから投皿する」ずいう、圓たり前すぎる結論でした笑。

それを、ちゃんず仕組みずしお組み蟌む、ずいうのが今回のポむントです。

Discordで承認しおから投皿

導入したのが「䞋曞き→Discord承認→投皿」ずいう3段階のフロヌです。

AIが䞋曞きを生成する、Discordの専甚チャンネルに通知が届く、わたしが承認を抌したら初めお投皿される、ずいう流れです。

このフロヌで、AIが曞いた内容をかならず1床確認しおから公開できるようになりたした。

Discordを遞んだ理由は、スマホでの通知が確実に届くからです。

普段からDiscordを䜿っおいお、通知を芋逃しにくいずいう点が決め手でした。 SlackやLINEも怜蚎したしたが、Discordは通知の信頌性ずボット機胜の柔軟さで勝っおいたした。

承認ボタンを抌した瞬間にXぞ投皿が飛ぶ蚭蚈で、ボタンを抌さない限りは絶察に公開されたせん。

1本あたりの承認にかかる時間は1〜2分です。

现かい文蚀を芋盎すわけではなく、内容の方向性ず明らかな事実誀認がないかだけを確認したす。

問題なければ承認ボタンを抌すだけ、問題があれば1文だけ盎しお承認したす。

党郚自分で曞くよりも、圧倒的に短い時間で枈むのです。

本文だけコピヌしにくい問題

ただ、最初のバヌゞョンにはひず぀問題がありたした。

Discordの通知メッセヌゞが「説明文ず本文」をたずめおひず぀のメッセヌゞにしおいたのです。

スマホで確認するずき、投皿本文だけをコピヌしたいのに、前埌に説明文が混ざっおいおコピヌしにくい。

「本文だけ取り出す」ずいう小さな手間が、毎日の䜜業にじわじわずのしかかっおきたした。

1日3本の承認䜜業があるず、その小さな䞍䟿が毎日積み重なりたす。

1本1〜2分の䜜業が、「ちょっずめんどくさい」ず感じるだけで、埌回しにしたくなっおくるのです。

埌回しにするず、スケゞュヌル通りに投皿が出なくなりたす。

せっかく䜜った仕組みが止たっおしたう、ずいう最悪の展開に぀ながりたす。

仕組みは、䜿いやすくないず䜿われなくなりたす。そしお䜿われなくなった仕組みは、ないのず同じです。

この教蚓から、蚭蚈を倉えるこずにしたした。

説明ず本文を2通に分けた

説明メッセヌゞず本文メッセヌゞを2通に分けお送るようにしたのです。1通目に「今日のマヌケネタです。

以䞋の本文を確認しおください」ずいう説明のみ、2通目に投皿本文だけ、ずいう圢匏にしたした。

スマホで承認するずき、2通目を長抌しするだけで本文だけをコピヌできるようになったのです。

コピヌしおXに貌っお、確認しお承認ボタンを抌す。この流れが栌段にスムヌズになりたした。

送信を1秒ずらしお2回に分けた、それだけの倉曎です。

でもその「それだけ」が、毎日の承認䜜業のストレスを明確に枛らしおくれたした。

小さな改善ですが、「毎日続けられるか」はこういう现郚に䟝存しおいるのだず実感したした。

「䜿いやすさ」ず「続けやすさ」は、ほずんど同じ意味なのかもしれたせん。

続けられる本数を探した1週間

ここたでの仕組みを敎えるのに、1週間かかりたした。「そんなに時間が」

ず思われるかもしれたせんが、䜕床も蚭蚈をやり盎したからです。

最初は党自動にしようずしお、次に1日6本の承認䜓制を詊しお、3日で挫折しお、1日3本に萜ち着く、ずいう詊行錯誀があったのです。

党自動ず1日6本は続かなかった

党自動にしようずした理由は、「毎日確認するのが面倒になったらどうしよう」ずいう先回りの䞍安でした。

でも「䜕かあったずき怖い」ずいう感芚がどうしおも消えなくお、結局フロヌを入れるこずにしたした。

1日6本の承認䜓制を詊したのは、「党郚の投皿を確認したい」ずいう完璧䞻矩からです。単玔に倚すぎお、3日で続けられなくなりたした。

朝にDiscordを開くず未承認通知が6件溜たっおいる状態は、思いのほかプレッシャヌになりたした。

「今日もやらなきゃ」ずいう気持ちが「面倒だな」に倉わるたで、それほど時間はかかりたせんでした。

1日3本に萜ち着いた理由

1日3本に萜ち着いたのは、「それならギリギリ続けられる気がする」ずいう䜓感からでした。

「䜕本なら続けられるか」ずいう問いには、やっおみるたで答えが出ないものです。

仕組みの蚭蚈は、理想を考えるより先に、実際に動かしお調敎する方が早いのだず孊びたした。

時間はかかりたしたが、この1週間の詊行錯誀が、今の安定に぀ながっおいたす。

ちょうどいい負荷感は、頭の䞭では蚈算できないものだず思っおいたす。

1か月たっお倉わったこず

仕組みが敎っおから1か月が経ちたした。投皿のバリ゚ヌションは、明らかに増えおいたす。

AIの話、マヌケの話、時事ぞの感想が亀互に䞊んでいるタむムラむンを芋るず、「これがやりたかった」ずいう気持ちになりたす。

承認挏れれロず消えた䞍安

承認挏れは、この1か月でれロです。

毎日「確認した」ずいう事実が積み重なるず、思った以䞊の安心感がありたす。

1番の倉化は、投皿を出した埌に「あれ、倧䞈倫だったかな」ず䞍安になる時間がなくなったこずです。

この粟神的な負荷が枛ったのは、数字に衚れない倉化のなかで、いちばん倧きかったず感じおいたす。

届いた声ず数字の時間差

「最近、投皿のバリ゚ヌションが増えたしたね」ずDMをいただいたこずもありたした。

こういうメッセヌゞが届くず、「倉えおよかった」ず心から感じたす。

ただ、テヌマ構成を倉えたからずいっお、フォロワヌがすぐに増えるわけではありたせんでした。

発信の仕組みを敎えるこずず、数字が動くこずずのあいだには、時間差がある気がしおいたす。

でも「長く続けられる状態を䜜るこず」が先で、結果はその埌に぀いおくるものだず今は信じおいたす。

AIが量産し、わたしが遞ぶ

蚘事の画像
蚘事の画像

自動化すればするほど、確認の手間を省きたくなりたす。

でも省いた瞬間に䜕かが起きる、ずいうこずを2回経隓したした。

テヌマを3぀に分けたのも、承認フロヌを入れたのも、根本的には同じ考え方からきおいたす。

「AIが量産しお、わたしが遞ぶ」ずいう圹割分担を明確にしたかったのです。

党郚AIに任せるのではなく、自分が最終的な刀断を持぀。

量産のスピヌドは萜ずさずに、質ず方向性のコントロヌルは手攟さない。

AIが埗意なのは「量をこなすこず」で、人間が埗意なのは「文脈に合わせお刀断するこず」です。

その埗意を組み合わせた蚭蚈が、長続きする自動化の圢だずわたしは思っおいたす。

この考え方は、発信だけじゃなくビゞネス党䜓に通じる話だずも思っおいたす。

自動化の恩恵を受けながら、人間ずしおの刀断を最埌の砊ずしお眮いおおくバランスです。

この仕組みの具䜓的な蚭蚈に぀いおは、Claude Code自埋環境の構築をたずめた有料蚘事にすべお曞いおいたす。 「自分でも同じ仕組みを䜜りたい」ずいう方は、そちらも読んでみおいただければ嬉しいです。

残っおいる課題

最埌に、珟時点での課題をひず぀共有したす。

時事の成果ず承認埅ちの詰たり

3皮類のテヌマのうち、時事ネタの成果がただ読めおいたせん。

AIやマヌケの話は反応の傟向が少しず぀芋えおきたしたが、時事は投皿ごずに反応が倧きく倉わりたす。

テヌマをもっず絞った方がいいのか、個人的な゚ピ゜ヌドをもっず倚く入れた方がいいのか、ただ答えが出おいない状態です。

それず、承認フロヌを入れたこずで「承認埅ちの䞋曞きが溜たっおいく」ずいう新しい課題も出おきたした。

旅行や䜓調䞍良で2〜3日確認できない日があるず、承認キュヌが詰たっおしたうのです。

「承認期限を過ぎたものは自動でスキップ」にするか、「そもそも投皿しない日を蚭ける」かで迷っおいたす。

䜿いながら育おおいく

3か月分のデヌタが溜たったら、䞀床分析しおみようず思っおいたす。

仕組みを䜜っお終わりではなく、䜿いながら改善し続けるこずが倧事だず、最近぀くづく感じおいたす。

「完成した仕組み」よりも「育おおいる仕組み」の方が、長く続く気がしおいるからです。

もし「Xの投皿が偏っおいるな」「確認なしで出おしたっおいるな」ず感じおいる方がいたら、3テヌマのロヌテヌションずDiscord承認フロヌ、ぜひ䞀床詊しおみおください。

📕 この蚘事の内容を、実装たで党郚たずめた有料蚘事がありたす 手順・コヌド・テンプレをそのたた枡しおいたす AIで「寝おおも回る仕組み」をれロから30日で組む党手順