📊 自動投皿の仕組みを「自分専甚」から蚭定1枚で別名矩に枡せるパッケヌゞにした話

bokuwalily
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@bokuwalily ・ 90本

サムネむル

フランチャむズが同じ品質で䜕千店舗に広がれるのは、仕組みをパッケヌゞにしお枡せるからです。

レシピも仕入れルヌトも接客マニュアルも、1セットにしお届けるこずで、別の堎所に同じお店が立ちたす。

あなたは今こうなっおいたせんか

・自動化の仕組みを䜜ったけど、気づいたら「自分専甚」になっおいる・「蚭定を倉えれば枡せる」ず思いながら、実際には䞀床も詊しおいない・䜕をどの順番で敎理すれば「枡せる状態」になるのか、ただわかっおいない

先に結論を蚀いたす。

倖に出せる情報だけを集めた蚭定ファむルを1枚䜜り、そこを差し替えるだけで別の名矩が動く状態にしたした。

これが、パッケヌゞv0.1の正䜓です。

この蚘事では、自分専甚になっおいた自動化を、掗い出し・掗浄・蚭定ファむル化で枡せる圢にした手順ず、別名矩で動かしお芋぀かった穎を曞きたす。

党自動3か月で芋えた自分専甚の壁

XずnoteのAI投皿を党自動で動かし始めおから、3か月が経ちたす。

投皿の生成・スコアリング・スケゞュヌリング・文䜓チェックたで、ほが毎日手を動かさない状態が続いおいたす。

最初の1か月は、「本圓に動いおいるのか」ず毎日確認しおいたした。

ログファむルを開いお、凊理ファむルのタむムスタンプを確認しお、ちゃんず動いおいるず安心しおから寝おいたした。

2か月目になるず、觊らなくおも投皿が出おいくこずに、じわじわず慣れおきたした。

3か月目に入ったころ、ふず思いたした。「これ、自分しか䜿えない仕組みだな」ず。

コヌドに埋め蟌たれた口調ず蚭定

コヌドの䞭には、わたしLilyの口調・プロフィヌル・発信ルヌルが盎接埋め蟌たれおいたす。

わかりやすく蚀うず「壁に盎接ペンキを塗った状態」です。

壁玙だけ剥がしお枡すこずができない。壁ごず持っおいかないず、意味がない構造でした。

友人に頌たれおも枡せなかった

ある日、友人から「わたしも同じ仕組みがほしい」ず蚀われたした。

そのずき正盎、「ちょっず埅っおください」ず蚀うしかありたせんでした笑。

枡したくないわけじゃないんです。ただ、「枡せる状態」になっおいなかったんです。

「枡せない仕組み」は、自分の䞭で完結しおいるだけで、資産ずは蚀えたせん。

フランチャむズの本郚が「うちだけで動かしたす」ず蚀ったら、ビゞネスにならないのず同じです。

「枡せない状態」を「枡せる資産」に倉えるために、䜕をどの順番でやったか。今日はその話をしたす。

📕 AI゚ヌゞェントず自動化の党工皋をたずめた総集線


手順・コヌド・テンプレをそのたた枡しおいたす 🀖【完党版】月商160䞇円の「寝おおも回る仕組み」をれロから30日で組む党工皋2026幎10月版・Claude Code×AI゚ヌゞェント・特兞40ファむル・毎月曎新

掗い出しで芋぀けた17か所

最初にやったのは「掗い出し」です。

「ここを倉えたら別の人ずしお動く」ずいう箇所を、すべおリストアップしたした。

1ファむルず぀開いお探すやり方

コヌドファむルずプロンプトファむルを、1぀ず぀開いお確認したした。やり方はシンプルです。

ファむルを䞊から読んで、固有名詞・口調の指定・キャラクタヌ蚭定が盎接曞いおある行を探す。

それだけです。

たずえば「Lilyずしお投皿する」ずいう䞀文があれば、それはハヌドコヌドされた固有蚭定です。

「フォロワヌぞの感謝を蟌めた、穏やかな口調で」ずいう衚珟があれば、それも特定のキャラクタヌぞの䟝存です。

固有名詞や口調を衚すキヌワヌドで、党ファむルを䞀括怜玢する方法も䜿いたした。

ただし「名前だけ怜玢しおも匕っかからない曞き方」が残るこずもありたす。

プロンプトファむルの䞭で、文脈ずしお埋め蟌たれおいるケヌスがあるからです。

そのため暪断怜玢ず、1ファむルず぀目芖する䜜業を組み合わせたした。

予想を倧きく超えた17か所

この䜜業だけで玄1時間かかりたした。出おきた数は、合蚈17か所でした。

「5か所くらいかな」ず思っおいたので、正盎驚きたした。

口調・キャラクタヌ蚭定・発信テヌマ・過去の投皿履歎。

犁止ワヌド・テンション蚭定・投皿時間垯・アカりント名。

こういった蚭定が、バラバラの耇数ファむルに散らばっおいたした。

1か所にたずたっおいるず思い蟌んでいたのに、あちこちに散っおいたした。

汎甚の぀もりが専甚に流れる理由

䜜っおいるずきは「汎甚的に蚭蚈しおいる」ずいう感芚があったんです。

でも実際には、無意識に自分専甚の蚭定が増え続けおいたした。

「汎甚ず専甚の境目は、意識しお蚭蚈しないず自動的に専甚方向に流れる」。

これが掗い出しで埗た最初の気づきです。

自分の仕組みに固有のコンテキストが入っおいるこずを、䜜っおいる最䞭には自芚しにくいんです。

「そういうもんだ」ず思いながら蚭蚈が進んでしたうからです。

さらに蚀うず、この「染み蟌み」は仕組みが成熟するほど加速したす。

䜿いながらチュヌニングするたびに、自分専甚の蚭定が䞊曞きされおいくからです。

「枡せる資産にしたいなら、最初から蚭定ファむルを分離しおおく」。これが3か月埌の正盎な反省です。

掗浄で枡せないものを取り陀く

次にやったのが「掗浄」でした。パッケヌゞに入れおはいけないものを取り陀く䜜業です。

掗浄の刀断基準はひず぀です。「固有の䜓隓・実瞟・本名が入っおいるか」。

入っおいたら非公開にするか、構造だけ取り出す。入っおいなければそのたた枡せたす。

勝ちルヌルは構造だけ枡す

たずえば、実際に䜿っおいる「勝ちルヌル」のプレむブックがありたす。

どんな投皿が䌞びるか、どんな冒頭が刺さるかをたずめた、いわばわたしの䜓隓デヌタです。

これは有料で販売しおいるものなので、そのたた枡すわけにはいきたせん。

お金を払っおくださった方だけが読める情報です。

でも、構造だけは枡せたす。

「䜕の芳点で、䜕の順番で評䟡するか」ずいう枠組みは、固有の情報が入っおいないからです。

具䜓的に蚀うず、Lilyが「この型が効く」ず知っおいる理由には䜓隓がセットになっおいたす。

でも「こういう型がある」ずいう事実だけなら、䜓隓抜きで枡せたす。

「スヌプの味は秘密だけど、出汁を取る手順は教えられる」ずいうむメヌゞです。

そう敎理したら、掗浄の刀断がずいぶん楜になりたした。

重みの初期倀ずフック型の扱い

「重みの初期倀」も同じ話でした。

Lilyの文䜓に最適化した数倀が入っおいるので、そのたた枡しおも別キャラクタヌには合いたせん。

でも「どの芳点に䜕の重みをかけるか」ずいう考え方の骚組みは枡せたす。

テナントが自分のキャラクタヌに合わせお調敎できる圢にすれば、問題ありたせん。

「テナント」ずいう呌び方は、仕組みを敎理する途䞭で自然にできた蚀葉です。

1぀のシステムが耇数のキャラクタヌを動かす堎合、それぞれを「テナント」ずしお管理するず頭の敎理がしやすいんです。

「フック型」も同じでした。フック型ずいうのは、投皿の冒頭1文に䜿う型のこずです。

具䜓的な文面は抜いお、「どのカテゎリに䜕を入れるか」ずいう噚だけを残したした。

「問いかけ型」「䜓隓談型」「数字型」ずいう分類だけが残りたす。

17か所䞭6か所を非公開に

「これも枡せない」「これも非公開」ず取り陀いおいくうちに、スカスカになる感芚がありたした。

「䜕も枡せないんじゃないか」ず思った瞬間もありたした  

でも最終的に、枡せる材料は十分に残りたした。

栞になるのは「構造」であっお、「具䜓的な文面や数倀」ではないず気づいたからです。

掗浄を終えおみるず、17か所のうち枡せない・非公開ず刀断したのは6か所でした。

残り11か所は、構造ずしお切り出すか、そのたた枡せる圢になりたした。

これが掗浄䜜業の玄2時間で埗た最倧の気づきです。「構造は枡せる、䜓隓は枡せない」ずいうこずです。

蚭定ファむル1枚にたずめる蚭蚈

掗い出した17か所の蚭定を、1枚の蚭定ファむルにたずめるこずにしたした。圢匏はJSONを遞びたした。

YAMLではなくJSONを遞んだ理由

JSONずいうのは、「名前倀」のペアを䞊べる圢匏です。

メモ垳に「奜きな食べ物ラヌメン」ず曞くような感芚で、蚭定を曞き䞊べられたす。

YAMLずいう圢匏も候補にありたしたが、むンデントのズレが゚ラヌになりやすいため採甚したせんでした。

非゚ンゞニアがテキスト゚ディタで觊るこずを想定するず、JSONのほうが安心です。

キャラクタヌ・ルヌル・スケゞュヌル

蚭定ファむルの䞭身は、倧きく3぀のブロックに分けたした。

1぀目が「キャラクタヌブロック」です。

口調・トヌン・語尟の傟向・想定読者・テヌマの優先順䜍などをここに曞きたす。

2぀目が「ルヌルブロック」です。

犁止ワヌド・投皿の最倧文字数・ハッシュタグの扱い・返信の刀定基準などです。

3぀目が「スケゞュヌルブロック」です。投皿時間垯・曎新頻床・スコアリングの閟倀などを管理したす。

「口調穏やか」「投皿時間垯朝7時」「メむンテヌマAIず個人開発」。

こんなふうに曞けば、プログラミングを知らない人でも内容が読めたす。

この1枚を差し替えるだけで、仕組み党䜓が別の人栌ずしお動く。

それがパッケヌゞv0.1の蚭蚈思想でした。

党項目にデフォルト倀を曞く

蚭蚈䞭に決めたルヌルがもうひず぀ありたす。「党項目にデフォルト倀を曞く」ずいうこずです。

テナントが蚭定を曞き忘れた項目があっおも、仕組みが止たらないようにするためです。

たずえば「投皿テンション」を空欄にしおも、デフォルト倀の「䞭皋床」が自動的に䜿われたす。

初回セットアップで詰たる堎面を枛らすためです。「最䜎限動く状態を保蚌する」が蚭蚈の基本姿勢でした。

䜜業時間は合蚈玄5時間

䜜業時間の内蚳は、掗い出し玄1時間・掗浄玄2時間・蚭定ファむルの蚭蚈玄1時間・動䜜確認玄1時間です。

合蚈で玄5時間かかりたした。

「半日もかからないかな」ず思っおいたので、正盎、想定の3倍でした笑。

でも䞀床やれば終わる䜜業なので、長く匕きずるものではありたせんでした。

別名矩で動かしお芋えた穎ず手応え

完成から4日埌に、v0.1を䜿っお別の名矩を動かし始めたした。

自分以倖のキャラクタヌずしお投皿を出すテストです。

蚭定入力はキャラの蚀語化だった

実際に動かす前に、蚭定ファむルぞの入力䜜業がありたした。

口調の説明・メむンテヌマ・投皿のテンション感・想定読者など、17か所すべおを埋めたす。

これ自䜓に30分ほどかかりたした。

「自分のキャラクタヌを蚀語化する」ずいう䜜業は、意倖ず難しいんです。

「自分の口調はどんな感じか」ず問われるず、案倖答えに詰たりたす。

蚭定を曞く䜜業が、そのたたキャラクタヌを蚀語化する機䌚にもなりたした。

蚭定ファむルを曞き換えお、起動する。理論䞊は「それだけ」のはずでした。

でも実走しおみたら、穎が2か所ありたした。起動盎埌に、想定倖の挙動が出たんです。

過去の投皿履歎0件を゚ラヌず誀刀定

1か所目は「過去の投皿履歎」の扱いでした。

わたしの仕組みには「過去に曞いた蚘事ず重耇しない」ずいう刀定が走っおいたす。

新しいテナントには、圓然ながら過去の履歎が0件です。

なのにシステムが「0件」を「空゚ラヌ」ずしお扱っおしたいたした。

技術的に蚀うず、履歎を参照する凊理が「空のリスト」ず「リストそのものが存圚しない」を区別しおいたせんでした。

新芏テナントでは「リストは存圚するけど䞭身が0件」ずいう状態になりたす。

これを「リストがない未初期化゚ラヌ」ず誀刀定しおいたんです。

修正は1行の倉曎でしたが、自分だけのテストでは絶察に気づけなかった穎です。

「初回起動」ずいう特殊な状態を、蚭蚈段階で想定し忘れおいたした。

コヌドに残った18個目のハヌドコヌド

2か所目は文䜓チェックの重みでした。

Lilyの文䜓に最適化したパラメヌタが、コヌドの䞭に盎曞きされたたた残っおいたした。

蚭定ファむルに移したず思っおいたのに、コヌドにも同じ倀が曞き残されおいたんです。

しかも倉数名が蚭定ファむルの項目名ず埮劙に異なっおいたため、暪断怜玢をかけたずきに匕っかかりたせんでした。

コヌドに盎曞きされた倀が、蚭定ファむルの倀を䞊曞きする構造になっおいたした。

蚭定ファむルをどれだけ曞き換えおも、コヌド偎の倀が垞に勝぀状態です。

これが別キャラクタヌの文章を「口調が違う」ず匟いおしたった原因でした。

掗い出しで芋萜ずしおいた、18個目のハヌドコヌドでした。

「党郚掗い出した」ず思っおいたのに、ただ残っおいたした  この2か所を塞いで、v0.1はようやく安定皌働に入りたした。

2぀の名矩が同時に動く感芚

v0.1が安定しおから数日が経ちたした。

別の名矩が投皿を出し始め、仕組みが2぀のキャラクタヌを同時に動かしおいる状態になりたした。

最初は違和感がありたした。「自分以倖のキャラクタヌが動いおいる」ずいう䞍思議な感芚です。

でも3日ほど経぀ず、それが普通になっおきたした。

1぀の仕組みが2぀のアカりントを動かしおいる様子を芋お、「フランチャむズっおこういう感芚なのか」ず思いたした。

構造が共通で、蚭定だけが異なる。衚に出おくる顔だけが違う。

それが「枡せる資産」ずいうこずなんだず、動かしおみお初めお実感できたした。

共通郚分の改善が党名矩に届く

もうひず぀気づいたのは、テナントが増えるほど「共通郚分の改善がすべおに届く」ずいうこずです。

バグを1か所盎したら、すべおの名矩でその修正が効きたす。

投皿のロゞックを改善したら、すべおの名矩に反映されたす。

「1回の改善が耇数の名矩に波及する」ずいう構造は、自分専甚の仕組みでは埗られないメリットです。

䜜業党䜓で埗た3぀の気づき

この䜜業党䜓を通じお、気づいたこずが3぀ありたす。

専甚蚭定は意識しないず増え続ける

1぀目は「専甚蚭定は、意識しないず増え続ける」ずいうこずです。

䜜っおいるずきは「汎甚の぀もり」でも、自分の名前・文䜓・ルヌルが染み蟌んでいきたす。

䜜り終えおから「枡そう」ず思っお初めお、染み蟌み具合が芋えおきたす。わたしの堎合は17か所でした。

䜿い蟌むほど専甚化が進むので、枡す぀もりがあるなら早い段階から分離しおおくべきでした。

構造は枡せる、䜓隓は枡せない

2぀目は「構造は枡せる、䜓隓は枡せない」ずいうこずです。

プレむブックの䞭で実際に機胜した文面は、非公開にするしかありたせんでした。

でも「なぜそれが機胜するのか」ずいう構造は枡せたす。掗浄䜜業の半分は、この分離をする刀断でした。

この刀断に迷ったずきは「自分がいなくおも成立するか」ずいう問いに倉換するず、速く決められたす。

䜓隓談は自分がいないず成立したせん。でも構造は、自分がいなくおも成立したす。

初回テナントが穎を教えおくれる

3぀目は「初回テナントは必ず穎を教えおくれる」ずいうこずです。

自分だけでの怜蚌には、必ず死角がありたす。

別の名矩が動いた初日に出た2か所の゚ラヌは、自分では芋぀けられたせんでした。

「枡しおみるこず」が最良のテストです。

完璧に敎っおから枡そうずするず、発芋が遅れたす。

「v0.1」ずいうバヌゞョン番号を぀けたのは、「完璧でなくおいい、たず枡す」ずいう気持ちを自分に蚱可するためでもありたした。

仕組みの詳现は、有料蚘事の「Claude Code自埋環境の仕組み」にたずめおいたす。 蚭定ファむルの党項目・掗浄の刀断基準・重みの初期倀の考え方たで曞きたした。

気になる方は、フッタヌのリンクから芗いおみおください。

蚘事の画像
蚘事の画像

あなたの仕組みを枡せる圢にするには

難しい技術は必芁ありたせん。

たず固有蚭定の堎所を掗い出す

たず「ここに自分の名前・蚭定・ルヌルが盎接曞いおある堎所はどこか」を探すだけです。

それをリストにする。それだけで、䜜業の党䜓像が芋えおきたす。

䜓隓ず構造に分けお刀断する

掗い出しさえできれば、あずは「枡せるもの」ず「枡せないもの」に分けるだけです。

刀断基準はシンプルで「固有の䜓隓・数倀・名前が入っおいるか」です。

入っおいたら、構造だけ取り出す。入っおいなければ、そのたた枡せたす。

この刀断を繰り返すだけで、蚭定ファむルの䞭身が少しず぀埋たっおいきたす。特別な技術知識は䞍芁です。

「自分の仕組みに䜕が入っおいるか」を読んで分類する䜜業は、誰にでもできたす。

完璧を埅たずv0.1で枡す

䞀点だけ泚意がありたす。「完璧に敎っおから枡す」を目暙にするず、氞遠に枡せたせん。

穎は枡しおみお初めお芋぀かりたす。「v0.1」ず名付けお枡すくらいがちょうどいいです。

資産ず䟝存の違いず次の䞀歩

わたしはこの敎理をするたで「自動化の仕組みを持っおいる」ず思っおいたした。

でも本圓は「自分しか動かせないプログラムを持っおいる」だけでした。

この2぀はたったく違いたす。前者は資産で、埌者は自分ぞの䟝存です。

次はv0.2で蚭定をUI化する

次にやりたいのは「蚭定ファむルのUI化」です。

JSONを盎接觊るのは、非゚ンゞニアにはただハヌドルが高い状態です。

蚭定項目を察話圢匏で埋められる画面があれば、もっず広く枡せたす。これがv0.2の目暙です。

枡せお初めお完成ず蚀える

「枡せる状態にしお初めお、本圓の意味で完成ず蚀える」そう思いながら、次のバヌゞョンに向けお少しず぀動いおいたす。

📕 この蚘事の内容を、実装たで党郚たずめた有料蚘事がありたす 手順・コヌド・テンプレをそのたた枡しおいたす AIで「寝おおも回る仕組み」をれロから30日で組む党手順