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AI支援開発の習作 【聖地巡礼|地図アプリ】

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今回は、推し活で聖地巡礼したときに、自分の手元で地図にピン刺し出来るあぷり。

Googleマップでも自分用にカスタマイズできるけど、ネットに顔が映ってる写真をアップするの、なんかやだなと思ったので考えてみた。

プロンプトが同じでも、コンテキストで差が出る

開発A

記事の画像

黒いし、ボタン配置微妙だし、ポップアップウィンドウ閉じない…

開発B

記事の画像

見慣れた地図の色。入力欄はきちんと閉じられる。

プロンプトは同じ

HTML製のアプリを開発して。

解決したい課題は、「聖地巡礼(推し活での文脈)した土地にピン刺ししたいけど、GoogleMapに自分のページをわざわざ作るのはメンドクサイ」
地図にピン刺し。 タイムスタンプは環境本体から取得。 記録用に写真データ・メモ追加可能。

このプロンプトをAIに投げて、一発で出てきたのが上記の画像です。

開発を続けているAIのチャット欄では、B案の様に自然な仕上がりになった。

#個人開発 #AI支援開発 #AI活用 #生成AI

#聖地巡礼 #推し活 #t地図アプリ

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